「いただきます」のその先へ。
NAKANISHIが届けたいもの。
それは、おいしいごはんです。
そのためにはいろんな技術が必要です。
焼く、煮る、蒸す、炊く。
混ぜる、洗う、測る、殺菌する。
でも、この技術はもっといろんなところで、
役立てるとも思っています。
たとえば、おもちゃを殺菌する。
服や靴をいつも清潔にする。
ぜんぶ、明日の「いただきます」につながるから。
NAKANISHIは、おいしいのその先もつくっていきます。










