「いただきます」の未来をつくる。NAKANISHI

ゲーム採用とは

就活の前に、まず仕事体験。中西製作所のゲーム採用は、給食センター運営シミュレーションゲーム『給食マスター!』を通じて、仕事のイメージを体験からつかんでもらう新しい採用の入口です。
就職活動では、企業理解が浅いまま「志望動機」や「自己PR」だけが先に出来上がりがちです。だから私たちは、説明よりも先に仕事理解が進む体験を用意しました。

  • ※『給食マスター!』は、知識テストのように合否を決めるためのゲームではありません。完全無料で、広告や課金も一切ありません。まずは気軽に、仕事の全体像に触れてみてください。そのうえで、★5到達者(希望者)には、面接からスムーズにご案内します。
  • ※2次面接からのご案内となります
  • ※無理にエントリーをすすめるものではありません。まずは体験を楽しんでください。

ゲーム採用で大切にしていること

  • 仕事の全体像を、体験でつかむ(読むより早い)
  • 向き/不向きではなく、得意の伸ばし方が見える
  • 「食」を支える仕事の価値が、腹落ちする

まずはチュートリアルを進めて、そのあと10分遊んでみてください。
その10分で「献立づくり」と「厨房づくり」を体験できます。
「意外と面白い」「もっと知りたい」と思えたら、次のステップでお会いしましょう。

ダウンロードはこちらから プレイ完全無料
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給食マスターで体験できる仕事内容

舞台は異世界。でもやることは本気の給食センター運営です。
『給食マスター!』では、給食センターの 1日の流れ/献立づくり/機器配置 など、現場の流れをゲームで体験できます。

体験できること

献立づくり(企画・設計)
栄養士と協力してメニューを開発し、組み合わせを考えながら満足度の高い給食をつくる。
厨房レイアウト・機器配置(設計・改善)
現実の給食センターにもある機器を配置し、効率の良い調理ラインを組み立てる。
動線設計(オペレーション設計)
「入荷→下処理→カット→加熱→配送」など、工程が成立する順番で動線をつなぐルールの中で最適解を探す。
衛生・品質の管理(安心安全の要)
衛生状態や運営状態によっては、経営が厳しくなることもある。「食を支える仕事」を体感する。

給食センターの仕事は、調理だけではありません。
企画・設計・衛生・工程・運営など、複数の専門性が重なって、毎日の「いただきます」が成立しています。

ゲーム仕様の流れ

  • 給食マスター!プレイ(☆5にて2次面接から!)
  • ☆5 到達
  • エントリー
  • 2次面接(選考)
  • 最終面接

※2次面接以降は通常の選考となります。

代表あいさつ

はじめまして。株式会社中西製作所 代表取締役社長の 中西一真 です。
私たちのスローガンは、「いただきます」の未来をつくる。
学校給食をはじめ、病院・福祉・食品工場など、食を支える現場には、目に見えにくい工夫と責任があります。けれど、その価値は、まだ十分に伝わっていないとも感じています。
そこで私たちは、給食センターの仕事を 学べる体験として届けるために、ゲームという形にしました。
知ることが増えるほど、仕事は面白くなる。理解が深まるほど、選択は納得に変わる。まずは『給食マスター!』で、仕事の一端に触れてみてください。そのうえで、「もっと知りたい」「やってみたい」と思えたら、次のステップでお会いしましょう。

順番はシンプルです。
①ダウンロード → ②チュートリアル → ③そのあと遊ぶ → ④気になったらエントリー
「いただきます」の未来を、一緒につくりましょう。

株式会社中西製作所 代表取締役社長 中西一真

よくあるご質問

Q志望していなくても参加できますか?
AもちろんOKです。まずは仕事体験として、気軽に遊んでみてください。
Q☆5に届かないと不利ですか?
Aまったく不利になりません。通常ルートもちゃんと用意しています。
Qゲームは選考ですか?
A選考ではありません。仕事を知るための体験コンテンツです。
Q2次面接に行っても落ちますか?
Aはい。2次面接は通常通りの選考です。
Qゲーム経由だと有利・不利はありますか?
A2次面接からのスタートとなりますが、選考は通常通りフェアに実施します。